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カスタマー&コミュニティ
サプライチェーンネットワークデザインで企業のカーボンニュートラルを促進する
2022年7月14日、Coupa主催のオンラインイベント「COUPA Japan Symposium」が開催されました。テーマは「利益に貢献するサステナブル経営~継続成長を実現するための購買調達・サプライチェーンDX~」。調達・購買のDXを推進する事業会社やソリューションを提供するコンサルティン…
- 湯原良樹
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個別最適から全体最適に向けSCM改革を始動。戦略立案と継続デザインの実践に向けたアサヒ飲料の挑戦
三ツ矢サイダー、カルピス、ウィルキンソンといった誰もが知るロングセラー商品を擁し、飲料業界で国内第3位のシェアを持つアサヒ飲料株式会社。サプライチェーンを巡る事業環境の変容を受け、生産・調達・物流の安定化とコスト最適化を実現するSCM(サプライチェーンマネジメント)改革を2020年より実施。同年…
- 湯原良樹
- 読了所要時間:5分
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HIPUSが推進する調達のグローバルトレンド「ハイバリューシフト」を実現するアプローチ
2002年、日立グループにおける調達シェアード企業として設立され、2019年よりグローバルトップのIT/コンサル/BPOサービスを提供するInfosysグループの一員となった株式会社HIPUS。同グループならではの幅広いネットワークを基に、国内外企業の調達業務のコンサルティングから業務改革実行支…
- 湯原良樹
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サプライチェーンマネジメントのDXシフトを成功させるポイントとは
2022年7月14日にCoupa主催のオンラインイベント「COUPA Japan Symposium」が開催されました。テーマは、「利益に貢献するサステナブル経営~継続成長を実現するための購買調達・サプライチェーンDX~」。
調達・購買のDX(デジタルトランスフォー…- 湯原良樹
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デロイト トーマツ コンサルティングが考える調達業務のオペレーション改革のあり方
2022年7月14日にCoupa主催のオンラインイベント、「COUPA Japan Symposium」が開催されました。「グローバルでの調達オペレーション改革~最新のトレンドを踏まえたアプローチ」と題し、お話しいただいたのがデロイト トーマツ コンサルティング合同会社 Supply Chain…
- 湯原良樹
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経営者、マネジャー、社員全員のマインドセットのアップデートこそがDXを加速させていく
2022年7月14日、Coupa主催のオンラインイベント「COUPA Japan Symposium」が開催されました。様々なセッションが行われる中、最後に登壇いただいたのが株式会社圓窓代表取締役・澤円氏です。
日本マイクロソフトでのキャリアを経て、数多くの企業の顧…- 湯原良樹
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直接材におけるCoupa導入の可能性とサプライヤにとってのメリット、ユーザー利用率向上のカギを公開
2022年7月14日に開催しましたCoupa主催のオンラインイベント「COUPA Japan Symposium」。
直接材におけるCoupaの活用領域と特徴、ユーザー利用率向上について、野村総合研究所(NRI)の鷲尾裕氏(札幌ソリューション開発一部グループマネージャー エキスパー…- 湯原良樹
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グローバルリーダー・三菱重工業グループのCoupaによる「間接費購買統制」へのチャレンジ
2019年に続き、22年7月14日に実施したCoupa主催「COUPA Japan Symposium」にもご登壇いただいた三菱重工業株式会社バリューチェーン本部サプライチェーン高度化室の白神晋氏。
19年には同グループが間接費購買プラットフォームとしてCoupa採…- 湯原良樹
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経営学の視点で解く。サステナブル経営の時代に必要なイノベーション創出のための条件
2022年7月14日にCoupa主催のオンラインイベント「COUPA Japan Symposium」が開催されました。テーマは「利益に貢献するサステナブル経営~継続成長を実現するための購買調達・サプライチェーンDX~」
その基調講演に早稲田大学大学院経営管理研究科 早稲田大学ビジ…- 湯原良樹
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なぜ積水化学は、DXを購買改革からスタートしたのか?〜2030年の業容倍増に向けたデジタル変革の取り組み〜
住宅、環境・ライフライン、高機能プラスチックスなどを主な事業に、世界20カ国で事業展開する積水化学工業株式会社(以下、積水化学)。2019年から本格的にDXに着手し、最初に選んだ変革テーマは「購買改革」でした。結果、1年間でコスト削減や業務効率化などの結果につながり、全社のDXを加速させる役割を…
- 湯原良樹
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サステナブルな社会の実現と利益追求のトレードオンを目指すための考え方とアクション
2022年7月14日、3年ぶりの開催となったCoupa主催イベント「COUPA Japan Symposium」が行われました。掲げるテーマは「利益に貢献するサステナブル経営~継続成長を実現するための購買調達・サプライチェーンDX~」。
サステナブル経営のあり方、そ…- 湯原良樹
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購買・調達
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間接材購買のあるべき姿と、目指すべき企業経営とは?
「間接材」とは、企業が購買する商材のうち「直接材」に含まれないすべてのモノ、サービスを指しています。その支出は大きいにもかかわらず、全社的な管理、統制が徹底されていないことが多くあります。近年はコロナなどの外的要因により、経営者は将来を見据えた事業運営がますます困難になっています。経済が低迷している中で利益を最大化するために、売り上げを伸ばすと言う経営目標だけでは十分と言えません。考えるべき重要な指標として、売り上げを確保しながら、企業全体の支出を削減し利益幅を最大化していくという、2本柱を指標として経営計画に含めてい…
- COUPA
- 読了所要時間:7分