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ガバナンスを維持しながらグローバルS2Pを合理化

SMBCは、Coupaを導入してグローバル購買を統合し、ワークフローの自動化と組み込みのコンプライアンス管理により、高度に規制された複雑な環境での構造化とプロセスの統一化を実現しました。

Coupa導入効果・実績

40

購買処理を統合した国/地域

100%

サプライヤーリスクの可視化

時間短縮

冗長なステップを排除した承認サイクル

課題

業界の要件により、購買処理が複雑化

S2P (調達から支払い)プロセスの可視性が限定的

申請と承認の手動追跡

サプライヤー登録とリスクレビューの遅延

成果

承認にかかる時間の短縮

サードパーティリスクの可視性の向上

請求書処理における手作業の削減

ステークホルダーへの、直感的で統一したエクスペリエンスの提供

申請から契約、発注に至るまでのすべてのプロセスがCoupa上で行われるので、 社内の顧客と社外のサプライヤーが、自動化された方法でより直感的に結びつけられます。

- Sonia Penoro (SMBC 調達・購買業務担当エグゼクティブディレクター)